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「滝沢歌舞伎ZERO」初映画化 タッキー監督デビュー「新たなる幕開け」

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 ジャニーズ事務所副社長の滝沢秀明氏(38)が演出を手掛ける舞台「滝沢歌舞伎ZERO」が、「滝沢歌舞伎ZERO 2020 The Movie」(年内公開予定)として初めて映画化され、同氏が監督に初挑戦することが27日、分かった。今夏7〜8月に東京・新橋演舞場で予定されていた公演が、新型コロナウイルス感染拡大のため中止。そこで滝沢氏がメガホンを執り、映像と融合させた舞台映画を制作することになった。主演はSnowManが務める。

 どんなときでも、歩みは止めない。「滝沢歌舞伎」が新たな形で進化する。

 06年に滝沢氏主演の「滝沢演舞城」として誕生し、以来人気を博し続けてきた和のエンターテイメント。昨年、2018年限りで芸能界を引退した滝沢氏の手で、Snow Manを座長に「−ZERO」として生まれ変わった。

 今年は東京五輪開催に合わせ夏季の上演を予定していたが、コロナ禍で断念。しかし、「こんなときだからこそエンタメの力が必要だと強く感じました」という滝沢氏の思いによって、スクリーンから届けるというチャレンジを見いだした。

 映画化にあたり、ダンス、アクロバット、腹筋太鼓、鼠小僧といった舞台での見どころを生かしつつ、映画ならではの物語を組み込んでいく。また、観客が舞台にいるかのような感じるリアルな映像を作るための工夫も検討中。これまで上演されてきた舞台では、雪を降らせたり、計9トンの水を使用したりと大胆な演出で観客の度肝を抜いてきただけに、どんな構想が練られていくか見ものだ。

 滝沢“監督”は「滝沢歌舞伎はどんな状況でも舞台を続ける、止まる事は考えてはいけないと今まで教わってきましたので、緊急事態宣言が解除され、お客様の安全を確保出来次第、ベストな形で公開したいと考えております」とコメント。「映画でも舞台でもない、新たなる幕開けです」と意気込んだ。

 映画単独初主演となるSnowManは「このような事態だからこそ生まれたこの新しい挑戦を、2020年日本で1番熱いパフォーマンスにするんだ、と期待で胸が高鳴っています」と話した。振り付けはA.B.C−Zの五関晃一(34)が担当。撮影は今夏スタート予定で、舞台パート部分は無観客での撮影となる見込みだ。 

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