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ハゲのエロじじいの東国原英夫、情報元明かした週刊誌報道に「政権内部、検察庁内部での権力闘争を示唆している」と見解

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 21日放送のTBS系「ゴゴスマ」(月〜金曜・後1時55分)では、週刊文春に緊急事態宣言下の今月、賭けマージャンをした疑いがあることを報じられた東京高検の黒川弘務検事長(63)が辞任の意向を固め、法務省側に賭けマージャンをしたことを認めたと伝えた。

 コメンテーターとして出演の元宮崎県知事・東国原英夫氏(62)は開口一番、「週刊文春の真骨頂ですね。敵ながらアッパレですね」と感心した表情で語り、「かねがね言ってるじゃないですか、週刊誌等々の取材力はすごいと。侮ってはいけないですね」と話した。

 同誌の記事について、MCの石井亮次アナウンサー(43)は「今回、情報の出元が産経新聞の関係者だって記事が明らかにしてますね。珍しいなと思ったんですが、そのあたりどうですか?」とたずねた。

 これに東国原氏は「取材元とか情報元、ソースっていうのは守秘義務があるっていうのが原則ですよね。それを出したっていうことは、おそらく政権内部での権力闘争があるということ、検察庁内部での権力闘争があるということを示唆してるんじゃないかと思うんですよ」と回答。

 続けて「産経新聞(関係者)さんからのリークがあったということですよね。産経新聞の中でも黒川さん派、そうじゃない派、政権内部でも政治家誰々派、誰々派に分かれてるのかなと。黒川ラインをつぶすという意図があったということを示唆するのかなと思ってますね」と自身の見解を語った。

 週刊文春の記事によると、黒川氏は1日と13日、東京都内の知人の産経新聞記者宅で、朝日新聞の元検察担当記者を交えた計4人で賭けマージャンをした疑いがあるという。黒川氏が記者のハイヤーで帰宅する様子も報じた。 

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