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山下智久、新垣結衣…「悪評」「残念な評価…」エゴサしている意外な芸能人4人

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 人気のジャニーズタレントといえどもネット上の評判は気になるようす。山下智久は以前『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演し、共演者とともに“エゴサーチ”と答える問題に正解。その流れからエゴサーチをするかと尋ねられ、「よくします」「気になってしょうがないので、(放送当日は)このオンエアを見ながら多分調べてると思う」と明かしたのだ。

 エゴサーチとは無縁のように思える山下とあって、ファンからは「エゴサしてる山Pなんて想像できない!」と驚きの声が。また「山Pに見つけてもらうために名前つぶやきまくるわ」「自分の投稿がもし見られてたらと思うとドキドキが止まらん」などの反応もあふれ返った。山下はかつてラジオ番組でもエゴサーチについて語っており、ファンに向けて「いいこと書いてくださいね」とアピール。彼のエゴサーチは、いまも続いているのだろうか…。

 今回は山下のように、ネットの評判を気にしている芸能人たちをご紹介しよう。

新垣結衣

 続いてはは女優の新垣結衣。かつて『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、ネット掲示板への書きこみにまつわるトークが展開。MCの後藤輝基フットボールアワー)が新垣に「ネット見たりする?」と話を振ったところ、彼女は「ドラマのオンエア中にTwitterで見たりとかはします」と明かしてスタジオを驚かせる。

 また共演者の東野幸治に「良いことも悪いことも書くじゃないですか」と聞かれた新垣は、「それはそういう風に伝わってしまったんだなって思ったり。ここでみんないい反応するな、とか」と返答。ネットの声を素直に受け止める彼女に、東野も「なるほど!」と納得したようす。そんな新垣の行動にファンからも驚きの声があがり、「ガッキーのドラマを見て感想つぶやいてる時に、まさか本人がネットに降臨していたとは」「視聴者の反応をチェックしてるなんてめっちゃ真面目やん」といったコメントが相次いでいた。

●ナイツ塙宣之

 4月15日に放送された『お願い! ランキング』(テレビ朝日系)では、人気コーナー「太田伯山 ~悩みに答えない毒舌相談室~」を展開。ゲストのお笑いコンビ・ナイツの塙宣之が、自身の演技に向けられた“酷評”を明かして注目を集めた。

 トークの中で“週26本”ものドラマを見ていると語った塙。そのきっかけが、出演ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』(テレビ朝日系)での酷評だった。塙いわく「流れるような棒読み」「表情筋が殉職している」などの残念な評価が並んでしまい、演技を勉強するためドラマのチェックを始めたという。そんな塙に視聴者からは、「芸人なのに演技力を気にしててワロタ」「勉強のために26本もドラマを見るってスゲーな」「これからは表情筋に注目しながら見てみよう」といったコメントが相次いだ。

大久保佳代子

 最後はオアシズ大久保佳代子。彼女は以前『さんま&女芸人お泊まり会』(フジテレビ系)に出演した際、SNSエゴサーチして評判を見ると告白。そこで明石家さんまに「番組の視聴率が悪かったりって評判も聞くじゃないですか。そういうことに落ち込んだりしないですか?」と尋ねる一幕があった。

 さんまは「過信しすぎてる、それは絶対。『あぁ数字悪かった』って落ち込む人は」とピシャリ。視聴者も評判を気にする大久保に驚いたようで、「周りの評価なんて気にしてないと思ってた」「意外と繊細なのかな」といった声が。ちなみに彼女はエゴサーチをする際、名前に“さん”をつけて悪評を避けて検索しているそう。そのためTwitterでは、大久保に見つけてもらおうとするファンが続出。反応を見せた彼女は“大久保チャレンジ”と名づけ、ファンのチャレンジ精神を称えていた。 

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