jyonyblog’s diary

生活関係・芸能関係を書きますよろしくお願いします

新婚の岡村隆史 出かける時「マスク越しにチュッが楽しい」「お帰り、が嬉しい」

 今月10日に30代の一般女性と結婚したことを23日未明のラジオで発表したナインティナイン・岡村隆史(50)が26日、ABCテレビで放送された「なるみ・岡村の過ぎるTV」に出演。結婚を報告した。

 収録は発表の約12時間後、23日に大阪市内の同局で行われた。

 お相手について、もう1人のMC・なるみ(48)から「関西の子?」と聞かれ、「はい」と同じ関西出身の女性であることを明かした岡村。新婚生活についてもノロケまくった。

 まだ同居はしておらず、半同棲状態だというが、「今まで、本当に独りでしたので、ガチャっとドア開けたら『お帰り』って言ってくれる人が(いるっていうのが)。お帰り、って言ってくれるのがうれしい」「歯ブラシが2個あるのがね…ウソやろ!(って感じ)」と幸せトークを連発。

 キスについて聞かれると、「出かける時にマスクしてるんで、今、マスク越しとかはあったりします。玄関まで(妻が)来てくれて、マスク越しにチュッとするのが楽しくなってきて」と照れながらもノロケまくっていた。 
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広瀬すず、『エアガール』でCA役に初挑戦!レトロキュートな制服に「ちょっと気取ってしまう」

 女優、広瀬すず(22)が来春放送のテレビ朝日スペシャルドラマ「エアガール」に主演し、キャビンアテンダント(CA)役に初挑戦することが26日、分かった。激動の昭和を舞台に戦後初のCA誕生を描く物語で、すずは夢に向かって突き進む主人公を熱演。レトロな制服姿も披露し、「身に着けただけでモチベーションが高まりました」と心も“飛んで”いた。


 昭和のエアガールを令和の“スターガール”が体現する。シリアスからコメディーまでさまざまな役をこなす演技派が、新たな世界に飛び立つ!

 同作は、GHQに航空関係の活動を禁止され、日本人が日本の空を飛ぶことすら許されていなかった時代を舞台に、戦後初のエアガール(現CA)となったヒロインの奮闘を描く。すずは、当時、エアガールの名称で募集された超人気職業に挑む小鞠役を演じる。

 エアガールは当時最先端の仕事で、多くの人々に夢を与えた職業。その第1期生となる主人公を体現できる女優として選ばれたのが、今月17日に新型コロナウイルス感染から仕事復帰し、さらなる飛躍が期待されるすずだ。制作側から「圧倒的な存在感、キラキラした笑顔、時代の先端を行く感性、美しさの中に秘められた柔軟性や強さを持っている」と起用され、初のCA役が決定した。

 もともと「飛行機の窓から空を見ると、異空間に浸って現実を忘れられるような感じがするんです」と“空の時間”が大好きなすず。レトロな制服姿も公開し、「身に着けただけでちょっと気取ってしまうような(笑)、モチベーションが高まるユニホーム。衣装合わせで着たとき、役柄のイメージが広がったので、すごく安心しました」と、8月の撮影では制服が役作りを後押ししたことを明かした。

 劇中では、日本人の手で航空事業を立ち上げようとする男たちの熱き戦いも描かれる。同作で日本の空の自由を取り戻した先人たちの足跡に触れ、「当時の日本と世界のやり取りや、衝撃的な国際関係など初めて知ることばかりで、『こんなことが起きていたんだ!』とドキドキしながら脚本を読ませていただきました」と感動。「日本にもかつてこんな物語があったんだと、知ってもらえる機会になったらうれしいです」とテレビの前の“旅行客”にアナウンスしている。

★物語

 東京・下町で小さな町工場を営む両親のもとに生まれた佐野小鞠(すず)は、幼い頃から飛行機のパイロットを夢見ていた。戦争で天涯孤独となり、料亭を営む叔母に引き取られ、働き詰めの日々を送っていたある日、エアガールの募集を知り、飛行機の仕事に関わりたい一心で応募。しかし、最先端の超人気職は難関で、とんでもない倍率の試験が待ち構えていた。なんとか合格したが、入社式からわずか1週間後、慌ただしく試験飛行に臨むこととなる。

 
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イカレポンチの買春男の米山隆一氏、菅氏著書からの削除部分は「文春の判断」の田崎氏解説に「あり得ません」

女子高生の味が忘れられない米山隆一新潟県知事が26日、ツイッターに新規投稿。菅義偉首相が自民党の野党時代に刊行した単行本を改訂した新書「政治家の覚悟」(文藝春秋刊、20日発売)で公文書関連の記述が削除されたことについて、ジャーナリストの田崎史郎氏が「旧民主党政権を批判した文章を出すのはよくないと文春側が判断して割愛した」とテレビ番組で解説したことに「まずあり得ません」と指摘した。

 米山氏は「菅総理の著作の著作権は当然ながら菅総理にあり、文春が菅総理の了承を得ずに勝手に一部を削除するなどと言う事は、まずあり得ません」と田崎氏の説明に疑問を呈した。その上で、同氏は「政権擁護の為なら、どんな無茶でもいう人の言を、何故有難がらなければいけないのかと思います」と局側にも苦言を呈した。

 菅氏は2012年発売の単行本「政治家の覚悟 官僚を動かせ」で民主党政権に対して「議事録は最も基本的な資料。その作成を怠ったことは国民への背信行為」とつづったが、自民党政権で公文書の改ざんが明るみに出た際に、同箇所はネット上などでも「ブーメラン」として引用された経緯もあり、今回の新書版で記述の有無が注目されていた。

 
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清原氏の元妻・亜希、ドラフト会議で年一号泣「バスタオル抱えて…」

 清原和博氏の元妻でモデルの亜希が26日にインスタグラムを更新。この日行われるプロ野球ドラフト会議に「ここ数年、私の大事な恒例行事…」と、野球関係者運命の日に思いを馳せた。亜希の子どもたちも野球経験者。

 亜希は蓮根やちくわの磯部焼き、ポテトサラダといった具だくさんのお弁当の写真を投稿すると「そして今日は運命のドラフト会議」と切り出し「ここ数年、私の大事な恒例行事…誰にも邪魔されずバスタオルを抱えて、お母さんありがとうを観るのです」と、ドラフト会議直後にTBS系で毎年放送される「ドラフト緊急生特番!お母さんありがとう」を心待ちにしているという。

 「最近涙もなかなか出なくなっている中、この番組だけは年に一度の大放出…」とドラフト指名選手と家族の絆に号泣しているようで「泣くスタンバイ前に買い物、洗濯、夕飯の支度と、いつも以上に気合いが入ってます。笑」と、放送前に火事をすべて終え、番組に集中する心づもりもつづった。

 亜希には清原氏との間に2人の息子がおり、野球をやっていることから、思いを重ねてしまうのかもしれない。

 
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朝ドラ『エール』第97回(10月28日)・プリンスの面影もない佐藤久志

戦後復興に向かう日本が描かれている連続テレビ小説『エール』。第97回(10月28日放送)では、福島三羽ガラスのひとり・佐藤久志が久しぶりに登場する。
藤丸(井上希美)に連れられて訪れた闇市近くの家で、裕一(窪田正孝)と鉄男(中村蒼)は久しぶりに久志(山崎育三郎)と再会。しかし、その変貌ぶりに絶句する。

藤丸からこれまでの経緯を聞いた裕一たちは、話をしようと久志のもとを何度も訪れるが・・・。

一方、戦争中にビルマの慰問活動で一緒だった新聞記者の大倉(片桐仁)から作曲を依頼されている裕一。

全国高等学校野球選手権大会』の曲づくりのために、大阪に向かうのだった。

本ドラマは、予定していた全130回から10話分短縮して24週・全120回に変更される。

 
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ドラフト中継で異変 阪神交渉権の近大・佐藤〝渋い〟表情…直後にワイプ画面消えた!

 26日に行われたプロ野球ドラフト会議で〝異変〟が起こった。午後5時から、12球団の1位指名選手の発表に続いて、競合選手のくじ引きの模様が生中継された。

 トップバッターは、オリックスソフトバンク阪神、巨人の4球団が競合した大学球界屈指のスラッガー、近大・佐藤輝明外野手。クジ引き役は、それぞれ福良GM、工藤監督、矢野監督、原監督が担当。ボックスに入った封筒の中に入った〝当たりクジ〟を引いた矢野監督は笑顔でガッツポーズ! 交渉権を獲得した指揮官はカメラ越しに意中の佐藤に熱く語りかけた。

 ただ、抽選から画面右下にワイプで映されていた佐藤の表情は固いまま。笑顔をみせることはなかった。

 ツイッターでは佐藤の〝微妙な表情〟について「阪神は嫌なのかな」「緊張しまくり」などとが話題になった。

 今回のドラフト会議はリモート開催とあって、クジ引きと指名対象選手のリアルな表情を同時中継。佐藤のリアクションが原因かは不明だが、同じく4球団(ヤクルト、西武、楽天、ロッテ)が競合した早大・早川隆久投手以降はワイプ画面が消え、選手の生の表情はうかがえなかった。

 
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『エール』“智彦”奥野瑛太、戦災孤児への言葉に感動の声「涙あふれた」

 俳優の窪田正孝が主演を務めるNHK連続テレビ小説『エール』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第20週「栄冠は君に輝く」(第96回)が26日に放送され、元軍人で吟の夫・智彦( 奥野瑛太)が、戦災孤児のケン(浅川大治)について語った言葉に、ネット上には「すごくいいセリフ」「カッコいい」「涙あふれた」などの反響が寄せられた。

 生活費を稼ぐため闇市のラーメン屋で働いていた智彦は、同期の松川(木原勝利)の紹介で貿易会社に就職する。自分が誘われたことを不思議に感じていた智彦がその理由を尋ねると、松川は「同期がラーメン屋なんて恥ずかしいからなぁ…笑い者にされてるの見てられないだろぉ?」と言う。

 その夜、闇市を訪れかつて働いたラーメン屋を遠巻きに眺める智彦。その後、闇市で知り合い親しくなった戦災孤児のケンの様子を見に行くと、そこには意識を失っている様子のケンの姿があった。

 智彦は急いでケンを病院に連れて行く。医師によると幸い2、3日の休養で回復するとのこと。智彦は妻の吟(松井玲奈)に病院に来るように連絡する。状況が飲み込めないながらも病院にやってきた吟は「言われたもの…買ってきた」と智彦に告げるとベッドで眠るケンを見て「この子は…?」と問いかける。すると智彦は一瞬の間を置いて「俺の…友達だ」と応える。

 闇市で出会い絆を深めた戦災孤児の少年を吟に紹介した際の智彦の言葉に、ネット上には「グッときた。シンプルだけどすごくいいセリフ」「智彦さんカッコいい〜♪」「上からじゃなくて対等な感じがいいなぁ」といった投稿が殺到。さらに、このセリフに対して「朝から泣いた」「涙あふれた」「『俺の友だちだ』で涙腺崩壊」などの声が相次いだ。

 
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